• 労働安全衛生広報
  • 労働安全衛生の専門情報誌
  • 労働調査会の定期刊行誌
  • 安全衛生に関する情報を幅広く網羅
  • 最新の安全衛生関連法規・通達を適宜掲載
  • 安全衛生担当者が知りたい情報を掲載、すぐに役立つ安全衛生情報誌
  • 企業の安全衛生活動事例を随時掲載
  • 安全衛生担当者必読の情報誌

労働安全衛生広報

  • 労働調査会
  • 読者会員専用サイト

本サイトは、定期刊行誌「労働安全衛生広報」の読者会員専用サイトになります。発行いたしましたユーザーID、パスワードでログインできます。

新しくご入会をご希望される皆様には、本誌のご購読お申し込みの後に、閲覧のためのユーザーID、パスワードが発行されます。

定期誌・読者会員様限定の書籍割引販売のご案内(2017年1月より受付スタート)

労働安全衛生広報労働安全衛生の専門情報誌

労働安全衛生法の改正や行政通達の発出などの最新情報、労働安全衛生行政の施策や最新動向、事業場における安全衛生活動の事例など、労働災害防止や健康づくりに役立つ記事を満載しています。作業標準やチェックリスト、安全衛生社内様式など、随時掲載する実務資料も好評です。また、「安衛相談室」では、読者からの問合せに対し、専門の担当者が、職場の安全衛生管理上の問題解決のノウハウや各種資料データを、電話、FAXなどでお答えしています。

労働安全衛生の専門情報誌【労働安全衛生広報】
~好評の別冊付録(配布例)~
  • 危機事象発生時の産業保健ニーズ
  • 安全衛生と事故の法則“中小企業の災害は必ずへります”
  • 送検事例と労働災害 機械・設備編
  • 送検事例と労働災害 建設・屋外作業編
  • 職場のやさしい安全衛生
  • ニュー5Sへの取組
  • 化学物質の管理に役立つ化学物質の命名と分類

B5判/64頁/月2回(1日・15日)発行/年6回別冊付録つき

年間購読会費 60,480円(本体 56,000円 + 消費税 4,480円)

最新号「2017年4月15日号」ダイジェスト労働安全衛生広報

特集成田国際空港貨物ターミナル地区の交通災害防止対策

交通パトロール等様々な取組を実施し 交通混雑の緩和と交通災害防止を図る

成田国際空港貨物地区交通対策協議会

 航空旅客数が累計9億人を超え、日本全体の国際航空貨物取扱量の約6割を占めている成田国際空港。その空港内において、航空貨物の取扱業務が行われているのが「貨物ターミナル地区」であるが、ここでは航空物流に携わる各社が「成田国際空港貨物地区交通対策協議会」を組織し、貨物の迅速な運搬・交通災害防止を図るべく様々な取組を行っている。本稿では、同協議会の取組を紹介する他、交通パトロールの取材内容を掲載する。

(編集部)

News

  • 特化則の規制対象に(◆厚生労働省/6月1日施行予定)
  • 安全衛生推進連絡会を開催(◆東京労働局)
  • 平成28年(1〜12月)死亡災害発生状況((厚生労働省・速報値))

連載安全衛生監督ファイル

第61回 長時間労働により脳出血した宅配労働者

(森井 博子 森井労働法務事務所 所長 特定社会保険労務士(元労働基準監督署長)/法律解説 森井 利和 弁護士 )

連載安全衛生初心者の館─化学物質編

1回目 化学物質をめぐる状況

連載メンヘル・セクハラ・パワハラの法律と実務Q&A

第19回 『従業員の精神疾患発症時、またはその疑いがある時の対応①』

会社として医師の受診を命じる場合 あらかじめ就業規則に明記せよ

(労務コンサルタント 布施 直春)

連載ニュー5S分析事例検討

~労災防止を5つの視点から考える~

第2回 ・安全衛生方針の策定・重量物の運搬

((一社)ニュー5S普及協会)

解説・資料資料

平成28年度「過重労働解消キャンペーン」の重点監督結果

67.2%の事業場で 労働基準関係法令違反あり

◆厚生労働省

解説・資料安全衛生ファイル

2017年2月の出来事

送検事例安衛法違反による送検事例

No.1001

工場のスレート屋根を踏み抜き 作業員が約9m下へ墜落死

(編集部)

労務相談室

  • 安全管理安全帯をライフラインに取り付けたとき/作業指揮者の確認が必要か
  • 安全管理特定元方事業者の巡視は/どの立場の者が行うのか
  • 安全管理タイヤの空気充てん作業/どのような安全対策が必要か
  • 安全管理ずい道の建設工事を行うが/警報設備の規定の内容は
  • 労災保険二次健康診断等給付の「有所見」/各検査項目に法令上の基準はあるか

【労働安全衛生広報】読者会員専用サイトでは以上の記事の全文(PDF)を閲覧できます。

2017年4月15日号の目次(PDF)はこちら